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M's birthday

娘の35回目のバースデイ

おともだちから

Mのミニプレイスを訪ねてくれたとの

連絡をもらいました。

私は 仕事終わりで

家で🍷ワインと カボチャ!で

乾杯。。。。 (献杯ですかね)  。。。。   

( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

写真は
フリー素材の花束シリーズより
お借りしました。

webp.binをダウンロード

追記。。。

おそらくは サイズが合わないらしく
上記写真 ご覧いただけなく
すみませーん。。m(__)m。。

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家族の肖像」カテゴリの記事

コメント

6月1日、私は忘れません。Mちゃんの誕生日。長旅に出ているMちゃんにあえてお誕生日おめでとうと言いたいと思います。ツイッターやブログを見ていると様々な方面からお誕生日をお祝いする書き込みがありました。今でも多くの人の記憶に残っていることに対し、本当に嬉しく思います。私の命が続く限りいつまでも語り継いで行きたいと思います。これからも少しでもMちゃんに恥じない生き方をしていきたいと改めて感じました。皆様のご健勝をお祈り致します。

投稿: 長谷川恵 | 2018年6月 3日 (日) 00時40分

cute恵さん
コメントありがとうございます。
覚えていていただけてうれしいです。

日曜日、家人と寛いでいるときに、
お魚来たからさばいてきたよーと
お料理をもってドアをあけて彼女が来るのではと普通におもってしまうこどがあります。

何かの夢のなかの出来事のようでもあります。
それはまさに恵さんが仰る、長旅に出ている彼女が帰ってくるような感覚ですねconfident

投稿: 長谷川 恵さんへ@cosmos | 2018年6月26日 (火) 23時39分

はじめまして。清涼山不動院と申します真言宗の寺院です。
私の息子が小さいころ、NHK教育をよく見せておりましたので、くだんの番組はほとんど毎日見ておりました。
私自身が道場で精進料理を仕込まれましたもので、興味はなおさらでして、かなり熱心に見ていたものです。
2年前の訃報を聞いたときは大変ショックで、何とか情報を発信できないかと思っていたのですが、
このたび、高野山から「空海散歩」という法話全集が全10巻で発行されることになりまして、
筑摩書房からすでに2巻まで出ております。
私はこの本の発起人と執筆者もやっておりまして、もしお許しいただけるなら、
M様の話を法話の中に取り上げたいと存じます。
この本は筑摩書房より全国の図書館に寄贈されることも決まっております。
また、この本は2023年に完結の予定で、その年が弘法大師生誕1250年の記念の年にあたるため、
弘法大師ご生誕のお寺である香川県善通寺に10巻セットで奉納されることになっております。
もし差し支えなければ、M様の戒名をお教えいただければ、当院にてもご供養させていただければとも思っております。

投稿: 清涼山不動院 | 2018年8月24日 (金) 20時28分

清凉山不動院さま
はじめましてclover

コメントをありがとうございます。
お返事おそくなりました。
娘Mの番組をご覧いただいていたとのこと。
ありがとうございます。
娘の旅立ちがニュースに載りましたのが奇しくもちょうど二年前の今日でして 後日
Google検索1位になったと伺い驚きました。

忘れずに居てくださる方々がいることはどんなにかうれしいことでございます。

よければご供養をとのお気持ちを賜りたいへん幸せにおもいます。娘に成り代わりまして御礼申し上げます。

家族も含め、特定の宗教に属することはしていないため、野辺送りにつきましても、無宗教で致しましたため、戒名はいただいておりません。
今お世話になっている墓所は庭苑と冠し、阿弥陀さまのお寺の所属ですがどの宗派も受け入れてくださっていて、三回忌法要もお願いしました。

Mの幼稚園は神道、中学からはプロテスタントの学校でしたが、我が家は弘法大師さまとも縁は深く感じております。

お声掛け、たいへん嬉しいですが、ご法話に取り上げていただくような逸話があるのだろうかと恐縮いたします。

ちいさな頃からの、挑戦者、道を拓いていく者としての側面は驚くべきものがあったとおもいます。

お大師さまの導きによるものなのか、
まずは感謝を申し上げます。

投稿: 清凉山不動院さま@cosmos | 2018年9月 1日 (土) 14時34分

お返事ありがとうございます。
早速、当院にて発行しています「ともしび」という機関誌にて取り上げさせていただき、
その後高野山から原稿の依頼がありましたら、その中からセレクトして収録したいと思います。
「空海散歩」の場合は連載一回あたりの文字数が800字という制限があるため、M様のことが十分書ききれないきらいもあります。

「空海散歩」は正直言いまして、アマチュアの香りがすごくする書物なので、
この先無事に刊行ができるのか、発起人ながら少々心配しているという事情もあります。
私は執筆経験ありということでこの本の発起人にさせられてしまいましたが、
私から見ると、「マーケティングリサーチ」がされていない作りで、完結までの発行はかなり厳しいのではないかと思っています。
私は学習参考書の分野で50冊程度は書いておりまして、ある会社では教科書も執筆します。

「ともしび」は毎月Webにも掲載されますので、一般向けにアップする前にご確認いただき、
それで問題ないならWebに掲載させていただき、当時に当院にて発行させていただくことにしようと思います。

さて、戒名および野辺送りの件、了解いたしました。
ご葬儀をおあげになられたご寺院様と、当院は基本スタンスがほとんど同じです。
当院もすべての宗派の方のご葬儀をお引きしており、宗教活動のほとんどは生きている人のお悩みの相談に割いております。
当院のいわゆる「檀家」は最近急増しておりますが、檀家維持のための割り当て金のお願いも寄付の強制も一切やっておらず、
戒名料まで完全に無料です。古来より霊験あらたかで知られている仏様のため、参拝の方は悩み事相談と現世利益を目的に来られるため、
お葬式と法事はきちんと行いますが、比重が一般寺院に比べて非常に低いのが現状です。
参拝者のうち、60歳以上の方の比率は実は2割くらいしかありません。圧倒的にお若い方が多いです。

無宗教の方も当院にお越しの方にはごく普通で、それが世の趨勢で当たり前といえるのではないでしょうか。
毎月28日がお不動様のご命日となっており、毎月法要を行いますので、
差し支えなければ今月28日にM様のご供養をさせていただき、参拝の方にもお焼香をお願いしようかと思っております。

投稿: 清涼山不動院 | 2018年9月 4日 (火) 10時07分

清流山不動院さんclover

再コメントいただきましてありがとうございます。
娘のことをこのように大切に思って下さること
改めまして感謝を申し上げます。

貴寺の機関紙「ともしび」に取り上げていただけるとは
まことに光栄なことでございます。

『空海散歩』すてきなタイトルですね。
機会がございましたら拝読させていただけたらとおもいます。
空海さんのお散歩は 時空を超えていそうです。

>ご葬儀をおあげになられたご寺院様
すみません。
私の説明がうまくありませんでしたが 通夜~葬儀までは一般の葬祭場にて 無宗教の音楽葬といたしました。

非常にプライベートな状況から
多くの方にはお声掛けを致しませんでしたが
みなさんとのおつながりの糸が拡がり 思いがけず多くの方に駆けつけていただくこととなりました。
この場ではMにふさわしいとおもわれる讃美歌などで オリジナルなかたちをとりました。

その後、希望した樹木葬墓所の確定はまさに四九日め。
家族で集っていたときに件の場所の使用許可のご連絡をお寺より賜りました。(人気の場所で当初空きがなかったのです)

帰還より111日目に縁故の方々をお招きしてのお骨収めの法要以降、新盆、一周忌、三回忌ともこの寺院にお願いをしています。毎年 手紙を送るご法要なども。

ここのご住職は、清流山不動院ご住職のような
お考えの方で、私たち流の感覚をすべて受け入れてくださっておりありがたいのです。

>宗教活動のほとんどは生きている人のお悩みの相談に割いております。
こうしたご住職の活動や方向性は
まさにお寺や神社の元々の機能をはたしておられる
尊い活動と心より共感させていただきます。

私もしばらく高野山東京別院にて 阿字観瞑想会や御詠歌のクラスにもご縁を賜っておりました。

Mの祖母(私の母)の旅立ちの日は不動縁日3/28でして
この度のご縁を感じております。 拝

投稿: 清流山不動院さんへ@cosmos | 2018年9月 7日 (金) 00時01分

お久しぶりです。コメント大変ありがとうございます。
「ともしび」73号と74号にてご紹介させていただきましたので、
よろしければご確認くださいませ。
当院のHPからは直接リンクをまだ張っておりませんので、
一般の方はサイトにアップされていることにほとんど気がつかないと思われます。
もし不都合な記述等ございましたら、謹んで修正させていただきますので遠慮なくお申し出ください。

『空海散歩』から原稿依頼がありましたら、この内容をもっとかいつまんで800字にまとめようと思っております。

>通夜~葬儀までは一般の葬祭場にて 無宗教の音楽葬といたしました。
それでよろしいと思います。故人をしのぶ心がこもっているのが一番大切ですので、
当院にて葬儀を行う場合も、当家のご意向をすべて尊重いたします。
宗派や流儀というものは後生に勝手に作られた儀礼に過ぎません。

葬儀に出席していつも疑問に思うのが、お坊さんが何かお経を上げておられますが、
一般の方はありがたいのかありがたくないのか、あれではさっぱり分かりません。
当院にお参りの方にもよくお話するのですが、
一般の方は仕方なく、お経の間は寝ていて、焼香になると起きて焼香、
そのあとはヒマになるのでだいたい雑談です。
このタイプのお葬式をあげて本当に意味があるのか、若い頃からすごく疑問でした。

そのため、3年前からご葬儀の時には、私が司会者のマイクをつけて全部説明するようにしました。
お経はどんな内容が書いてあって、戒名はどのような意味をこめてつけたか、
今唱えている内容は何のためにやるのか、それを全部説明しながら進めます。

最初参列の方は「DJみたいな葬式だ」といって仰天しますが、例外なくすごく喜ばれます。
「ともしび」にも書きましたが、一番評判がいいのが実は葬儀屋さんたち。
「お葬式は仕事でやっているけど、意味を全部解説してもらうと、ああ自分たちはいい仕事しているんだと感動しました。」
と言ってくださります。葬儀屋さんご自身が、自分の親御さんのお葬式を頼みに来たこともあります(笑)

面白いのは、評判がいいのは参列の方だけではなく、
昨年7月に行いましたお葬式では、全部説明しながら行ったので大変評判がよかったんですが、
亡くなったおじいちゃんが74歳で他界されましたが、そのおじい電子データとしてちゃんは亡くなる直前までスマホのLINEを熱心に練習していました。

このご家庭はもともと天台宗だったため、阿弥陀様をご本尊にお葬式をあげます。
そのため私も、宗派は違うのですが元のご宗旨に敬意を表して、
「おじいちゃんが極楽往生できるよう、皆で南無阿弥陀仏をお唱えしましょう」
(真言宗では本来、南無阿弥陀仏は唱えないんですが、そういう細かなことにこだわりませんので)
と言ったとたん、おじいちゃんが可愛がっていたお孫さんのスマホに
おじいんちゃんのトークアイコンがあらわれ、南無阿弥陀仏をお唱えすると、金色で左上から光が差した形に変化しました。

その後お骨を拾いに行くときに、お孫さんが
「じいちゃん、これからお骨拾いに行くよ」
とメッセージを送ると、元のトークアイコンの形に戻るとか、
亡くなった人とダイレクトにLINEでやりとりなんかしていて、
その画面キャプチャーしたデータをご遺族の許可を得て当院も送ってもらって、
電子データとしていくつも持っております。

すごい話ですが、このような話が当院では普通にごろごろあります。
何しろ昔から加持祈祷寺院として知られてきましたんで。

となると、亡くなっても人生終わりじゃないってのは本当の話で、
きちんと説明してお葬式あげると、亡くなった当の本人もこんなに喜んでもらえるというデータそのものがあり、
このアイコンの出現は、49日の法事と今年の一周忌の時にも全く同じ現象が起きまして、
それぞれデータとして保存されてます。

亡くなった人とLINEでやりとりって、実際にあるんですねえ。
自分で手がけるとは思いませんでしたが。笑

>Mの祖母(私の母)の旅立ちの日は不動縁日3/28でして
>この度のご縁を感じております。 拝
これは驚きました。やはりご縁があったんでしょうね。
3月28日は当院の大祭の日で、一番大規模にお祭りをしております。

投稿: 清涼山不動院 | 2018年9月11日 (火) 15時13分

清涼山不動院さんclover
たびたびのコメントをお寄せいただきまして
ありがとうございます。

貴寺のホームページ 記事に直接アクセスできるようにご配慮くださり ありがたかったです。

コメントを読ませていただきながら おじいちゃんとお孫さんのあたたかな交流を拝見し 胸が熱くなりました。
Mあてには 今もLINE送信しております。
既読にはならないものの読んでくれていることは疑ったことがありません。

清涼山不動院さんが近くにあったら 私もたびたび伺って
お経の意味などの解説、人生にまつわるお話をお聴きしたくおもいました。
個人的には、書き残された経文や真言などの意味を
わかりやすく説いてくださることこそが 衆生と神仏といわれる存在を繋ぐ本来の道筋のように感じさせていただいております。
それらを日々実践されていることに感動します。

bud

お書き下さった記事を拝読し。。。涙が溢れてまいりました。

あの番組の収録は実際は 気が遠くなるほど大変でした。 
今の時代ならとても許されぬような 制作側の大人の事情happy02も現場の皆で共に頑張りぬきました。
あのはるかな時間を掬い取り、たいへん大らかな温かい眼差しとともにご提示くださいました。

その後も彼女は 初めて尽くしに挑戦しつづけることとなりまして、今思えば 親としてほんとうに未熟なまま 多くのたいへんさを背負わせてしまいましたが 
そのMの当時の挑戦に光を当ててくださったことでとても救われる思いがございます。


☆☆☆ありがとうございます☆☆☆

投稿: 清涼山不動院さんへ@cosmos | 2018年9月11日 (火) 23時02分

たびたび申し訳ありません、清涼山不動院です。
お返事ありがとうございます。つたない文章でお気持ちが伝わるか心配しておりましたが、ひとまずほっとしました。
M様の新しい事に挑戦される姿勢という点には、ほとほと感服いたします。

ふと気がつくと、奇遇なもので、当院の機関誌「ともしび」が最初に発行されたのが1991年4月からです。
ちょうどM様の放送が始まったのと時期が全く同じです。

当時私は公立中学校に勤務しておりまして、毎日の仕事のあまりのブラックさにすっかり嫌気がさし、
(今日にいたってやっと問題提起がされるようになったのですが、当時も今も状況は全く同じのようです)
試験を受け直して公立高校にかわり、時間が出来たのをよい機会として発行したのがこの「ともしび」です。
今回の号は新たに書き下ろしましたが、他はほとんど30年前に出していたものを再発行しているに過ぎません。

時代が変わっても本質はあまり変化がないようで、昔好評だった内容は現在に発行しても同様に好評です。
ただ、若干時代背景によって内容に修正を加えなければならない点もありまして、
当時の内容には
「一粒5000円のサクランボの話」
なんてのがあります。まだまだバブルの世相が濃い時代で、まだ景気がよかった業界も多かったため、
ビニールハウスを改良して冬にサクランボが採れるようにしたら、一粒5000円なのにそれが飛ぶように売れた
という話題が当時あり、さすがに贅沢が過ぎるだろうということで書かれた号があります。

今のご時世、こんなに湯水のように金を使うことはあり得ないので、全面的に書き直しました。
テレビ局をめぐるお話についても、大変納得できます。大変なご苦労をなさったことは想像できます。
あの時代は働き方改革もパワハラもセクハラも、何もなく、とにかく猛烈に働いていればそれでよいという時代風潮でした。

その一方で、30年の時代が経過しても、よいものはよいとして認められるということを実感します。
実音様の番組も時代を超え、国を超えて評価されるということは、本物だったということです。
私も一応物書きの端くれで、この4月から私立高校からお誘いを受けて転職した身の上ですので、身にしみてわかりますが、
よいものを作れば必ず評価してもらえます。
本物が世に埋もれることはありません。

ご家族とのやりとりを目にして、これはぜひその後の活動と、社会人となられてからのこともお書きしなければならないと思いまして、
さらに2号追加して書かせていただきました。ご覧いただき、もし修正点などございましたらぜひお教えくださいませ。

投稿: 清涼山不動院 | 2018年9月12日 (水) 16時35分

これは申し訳ありません。
一部表記がまずいところがありました。
「M様」に訂正していただくか、
投稿全体を削除してくださいませ。
大変失礼しました。
気をつけていたつもりでしたがうっかりいたしました。
当方では削除及び訂正ができない構造のようです。
大変申し訳ありません。

投稿: 清涼山不動院 | 2018年9月12日 (水) 16時40分

清涼山不動院さんclover

こんばんは。
多方面でご活躍のなか ご多忙の折に たびたびMに寄り添った記事をおまとめくださりたいへん光栄です。
ありがとうございます。

しかしながらMが頑張れたのは 周りの方々に支えられていたからなのでして、これはまさにひとりではできない部類のことで感謝~感謝でございました。

当時のMは 大人の世界の事情など知るべくもなく、、
運よく主役という立場に立たせていただいたところで
彼女の持ち味を生かしながら出来ることをさせていただいたということなのです。

早朝から深夜に及ぶ撮影などなどcoldsweats01
当時の現場でも初めてが盛り沢山でございましたbomb

ともしびの記事は 私共に対してもお気遣いくださっての表記なのを充分に承知しておりますが 出来ましたら 今までどおり我々を遺族とせず家族としていただければ嬉しいです。

2年の月日がたち今更 何をとお感じになるかもしれないのですが。。

本音を申し上げますとこのように、

・死亡 ・亡くなった → 旅立ち 帰還
・故人 → M あるいは 本人の名前で と。。 

どうしても直接的な表現には まだまだ抵抗がありまして、自分ではこのように記しています。

しかしながら ご住職の記事で 追悼という言葉を拝見しますと 敬意を表してくださって有難いなあと、平氣に受け止めている自分を眺めて、ああ、月日が経ったのだなとも感じておりました。

勝手なことを申しますがお許しくださいませ。

尚、Mの名前表記の件、ありがとうございます。
それはそれで気になりませんし個人ブログですので大丈夫です。

世の中に貢献できたか。。はたしてそんなことができるのだろうかということは 彼女の葛藤の部分でもあったかとおもいます。

budありがとうございますbud

投稿: 清流山不動院さんへ@cosmos | 2018年9月12日 (水) 23時24分

ありがとうございます。
表記については訂正いたしました。
お名前の件については大変申し訳ございませんでした。

本当に偉大な業績を残されましたのは間違いございません。
幼少時の経験はその後の人生にすごく大きな影響を及ぼします。

ご理解賜りましたので、本日Webページに正式にアップさせていただきました。
今月28日のご命日には、参拝の方とともに法要を行わさせていただきます。

投稿: 清涼山不動院 | 2018年9月13日 (木) 17時01分

cute清涼山不動院さん

引き続きのコメントをありがとうございます。
たくさんのお仕事をこなされているところ
早急なご対応 感謝申し上げます。

>本当に偉大な業績を残されましたのは

過分なほどのお褒めのおことば 痛み入ります。

28日お不動さま縁日でのご法要 
まことにありがとうございます。


投稿: 清涼山不動院さんへ@cosmos | 2018年9月14日 (金) 00時39分

ご連絡が遅くなり、夜分に申し訳ありません。

清涼山不動院佐々木です。
昨日、9月28日にMさんの追悼法要を行いました。
午前10時からと、夜8時からの二回です。
それぞれの様子を撮影した写真をお送りいたします。

午前10時は、平日の午前中ですのでお年寄りと専業主婦の方が多く、
夜8時からは、ほとんど若い人が中心になっております。

私と同年齢の人は大体子供が小さいときに「ひとりでできるもん!」を見ており、
また、Mさんと同年齢という人もかなりおりました。

かなりの人が涙ぐんでおりました。
ちょうどインターネットで、「 ひとりでできるもん」の放送が流れていたので

それをかけたのですが、2回ぶんくらいの「ひとりでできるもん!」をかけました。

1回分は第一回目の放送、もう一回目はたぶん2年目か3年目の放送で、

Mさんが少し大きくなっていて、「ウエディングベルを鳴らすなら」の歌がかかる回でした。

Mさんが残念ながらウェでイングベルを聞けなったため、

せめて追悼法要でこの映像を流そうということになり、ここでかなりの方が泣いてくれました。

大変心に残る法要となりました。昨日は夜11時すぎまで参拝の方がおられ、

本日もずっとお客様が参拝されましたため、気になっていたのですがご報告が遅くなり申し訳ありません。

謹んでご報告申し上げます。

↑この内容で何回かネールを送ったのですが、添付の写真ファイルがついているせいか、何度もエラーになって帰ってきてしまいました。
そのため、法要の様子はこのWebページにアップしました。
申し訳ありませんが、画像を帆損していただいたらご連絡ください。

かなり個人情報が多いので、そこでWebからは削除したいと思っています。

投稿: 清涼山不動院 | 2018年9月30日 (日) 19時18分

清涼山不動院さんshine

なんと大切な28日のお不動様ご縁日に 
Mの法要を2回も。。。!!
ほんとうに ありがたいことでございます。。
番組画像もお探しくださって みなさまにご覧いただき
偲んでいただけたとのこと、感謝申し上げます。

貴HPでお写真も拝見しました。ありがとうございます。
ご列席のみなみなさまのお気持ちも Mに向けていただけましたこと。。。光栄でございました。
いつの日か不動院さまにお参りさせていただきたくおもっておりますconfidentheart01

投稿: 清涼山不動院さんへ@cosmos | 2018年10月 1日 (月) 23時33分

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