クリアヴォイスセミナー

数日前
初めて
キリロラ☆さんの
グループセミナーに参加しました。

前夜講座があるのを見て
急遽の申し込み。

鳥たち

夕暮れの原宿
なぜかこの木にびっくりするほど 鳥たちが集って
とっても賑やかでした。

この木の斜め向かいのビルの地下

程よい反響もあるスペースで
久しぶりに声を出せて。。。

ほんとーに幸せでした♪

一度出してしまうと続けてどんどん
声を響かせたくなります。

始めに体の祓いと
表現から

とってもすてきなレクチャーでした☆

縄文繋がりを感じました(=^▽^=)

ありがとうございました。

帰りに気がつくとてのひらがぴかぴか✩

大祓の日でした♪

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無為自然舞♪(ナラカズヲさんのyoutube追加しました)

無為自然舞♪
昨日は
縁あって

和賀昌司さんが主催される“無為自然舞”の発表会に伺いました。

呼吸から促される流れを体中で表現していくような舞いです。

会場には 歌手のナラカズヲさんもいらっしゃり

アカペラで“宇宙のハーモニー”をうたってくださいました。

この歌に乗って 舞う人々。。。

~日常と非日常の交錯~

 

ナラカズヲさんの宇宙のハーモニーこちらです

無為自然舞は 屋外。。
公園などで
光や風を感じながら舞ったりすることも多く。。
これってほんとうに素敵。。('-^*)/

きっとグラウンディングしながらのおおらかな空気感の表現になりますね。

自然から離れて久しくなっている人々には
こんな風に体で語っていくような時間もとれたらいいなとおもいます♪

******

さて
聖夜は皆さん
どのようにお過ごしでしょう。

それぞれに
心楽しいクリスマスタイムでありますように♪

♪(*^ ・^)ノ⌒☆

(携帯より♪)

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古琴の集い『琴語』(琴の語)

昨日に続き 今日もイベント告知させてくださーい。

先日 アーティスト縷衣香さんからご紹介いただいた

新高輪プリンスのなかにある 中国茶倶楽部

“春風秋月”さんで 今週日曜日(9日)

13時より 古琴の集いがあります。

 詳細はこちらからごらんください。

2012年最後の古琴の集い『琴語』(琴の語)のお知らせ

http://www.e-moon.co.jp/events/event201212.html

この集いで わたしのハーブをご紹介させていただける

すてきな流れをいただいておりました

店主の 高 欲生(こう よくせい)さんは

すばらしい経歴の持ち主でいらっしゃいます。

  • 高級茶芸師
  • 中国政府認定高級評茶師
  • 古琴演奏家
  • 中国嶺南派古琴研究会会長補佐
  • 中国琴会会員

中国の伝統楽器 古琴を店内で教えていらして

このこともご縁となり 縷衣香さんが書かれた

絵本 宇津保物語 (琴の物語です) も販売しております。

(リンク先で 表紙絵をごらんいただけます)

実は 私は数年前のクリスマスプレゼントとして

ゆりあさんから 縷衣香さんのこのご本をいただいておりました

このたびのご縁を機に 

縷衣香さんの香り高い文章を朗読したい想いが募って。。。

大胆にも その旨を お伝えしたところ

縷衣香さんからも快いお返事をいただき 

ひょんなことから 

古琴の集いのときに 高さんの琴(きん)にあわせて

物語の最後の一節を読ませていただけることになりました。

(実際 決まったのが一昨日なのです~

どうする わたし。。。

しかし こんなすてきなシチュエーションが与えられることは

滅多にないこと

早速 高さんが物語にあわせた秋の曲のほか

即興で わたしの読みに合わせてくださったのでした

ふしぎなご縁に またもや感謝~感謝でございます。

宇津保物語について

http://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/exhibit/np/utsuho.html

さらに寒さも厳しくなりそうな週末ですが

日曜日の昼下がりに

もし足を運んでいただけましたら 光栄でございま~す。

cosmos 拝

お問い合わせはお気軽にcosmos宛てにどうぞ

peaceful-angel-ff★nifty.com

(★を@に替えてくださいね)

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願いを祈りにプロジェクト:書の巻




初詣の“願い”を“祈り”にプロジェクト
昨日の午後
目黒パーシモン大ホールにて

初詣の願いを祈りに
祈りのくにづくり 講演会に参りました。

一番初めの講演は 小林芙蓉さんでした。

はじめに横澤和也氏の石笛(いわぶえ)とヴォイスにて

場が清められ 横笛の演奏と空気がからみながら

芙蓉さんがお書きになります。

こちらが

この場で書かれた書 ≪祈≫の文字です。

初詣の“願い”を“祈り”にプロジェクト

書かれるときは “無になって”

一気に氣合いを入れて筆を運ばれます。

書くときには 意識されないそうですが

この文字  ≪龍≫を感じさせませんか?

ここから下は

舞台に掲げられていたものですが

この ≪龍≫は

当日の午前中に書いたものだそうで、

墨の黒を全体に拡げられたところに

金の墨で書いていらっしゃいます。

(写真だと 質感がちょっと伝わりにくいですね)

初詣の“願い”を“祈り”にプロジェクト

実は 当日の午前中に

偶々 私も墨を使っていて

龍の文字をいくつか書いてみていたのです。

このシンクロに

こころはハッピー

この書は 竹から作った和紙が手に入り

観想されたあげく

竹の効用(浄化)から浮かんできたという

≪祓≫という文字です。

ぐっときます

初詣の“願い”を“祈り”にプロジェクト

このほか≪絆≫や≪愛≫も。。。

芙蓉さんは

この先 みんなで『アホになること』を御提案されました。

何があっても 自分はアホなので

とりとめもなく悩むことがない 

自由なヒトになれそうです。

こんな感じ いいですね~

このあと

講演は 夜まで。。。

(次回につづく)

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名前と声(覚書きです)

(覚書です

降る雨に 乗せる

重さを変えてみる。

 軽い ⇒ 中くらい ⇒ 重い 

色をつけてみる。

 明るい ⇒ 中間色 ⇒ 暗い 

季節を載せてみる。

 夏 ⇒ 秋 ⇒ 冬 ⇒ 春 ⇒ 夏 

わっ 時空を超えた 

植物と対話してみる。。。

ひかりを届ける。

音 流れて

流音 RUNE るーんとなる

天の河に

秋桜 にて こすもすとも

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地震さん

昨夜の録音中に 

賢作さんがピアノと語らいつつできた曲

歌詞は こんなふうでした

 じしんさん 

  ほんとにこわかった

 じしんさん

  ごめんなさい

 じしんさん

  いいこになるから

 じしんさん

  ばいばい

これを 200人越えで 高らかに謳い

そのあと 賢作さんのピアノはフリージャズに突入

人々は こころの雄たけびをあげて

なにやら とってもスッキリでしたのだ。

あ~~ 

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シンクロニシティ 

昨日も書きましたが ちょっと耳の調子がよくなかったりしていたので 

細胞さんへの感謝を送るときに 蝸牛等耳の中の様子を知りたかったのです。

よくある外耳と内耳の図でもよかったんですが。。

さきほどちょうど サイエンスZEROという番組で 『聴覚』の特集をやっていて

より詳しい 内有毛細胞 外有毛細胞という 音を知覚して脳に伝える細胞のことを説明していました

ちなみに 外有毛細胞は『ウルトラファスト』と言われ 身体中でいちばん早い動きをするものだそうで、一秒間に二万回の踊りで 音を増幅するのだそうですよ

う~む すごいぞ 聴覚

今日は 午前中ちょっと左耳がぼわっとした感じで聴こえていたのですが、

幸い午後から調子が戻り、合唱練習もつつがなく。。

そのあと 向かった 矢吹 紫帆さん(リンク先:音が出ます)の 『泣きたいくらい優しいシリーズ・スタインウェイで弾く愛の歌コンサート

絶好調で聴けました。

らっき~

ありがとうございます。

ライブにいらしていた久保田一竹さんともたまたまお話する機会があり 

7月に開催をきめた(ばかりの) 一竹美術館での 紫帆さんのコンサートにも伺いますと宣言しちゃいましたのでした。

*昨年大感動の“舞夢” :様子が見られます*

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声を出すこと

横澤先生のボイスレッスンに行ってまいりました。

「どう?元気だった?」

「それがそのー ぼちぼちですー

「どしたの?」

「風邪っぽくなったあと咳が出て、その後 耳に来ました。
(突発性難聴)

しかも並行して腸の具合が今一つだったり。。

「そおか。。。」

しばし お話をしたあと 今日の先生のレッスンでは わたしの身体の内部に 自分の声を響かせるレッスンをしようということになりました。

身体の内部を想像し、まずは 脳から。

右脳 左脳 小脳 松果体~~~と声を響かせていきます。

右目 左目 鼻 歯ぐき ~~

もちろん 耳も

食道 肺 心臓 胃 ~~

その他の内臓さんも 次々に想像して単音で声を響かせます。

そして腰から 足 下半身全体なども。

それから 骨を一つ一つ。。。

わたしのからだをばらばらに捉えれば ほんとうに多くのパーツで出来上がっていて

その一つ一つが 意識せずとも働いてくれているわけで

ごくろーさん ありがとー

およそ一時間ほどかけてたくさんのパーツに声を送り 響かせ 感謝の光も乗せるイメージでやってみました。

実際は 細胞さんは60兆個もあり 淡々と仕事してくれてますから

ココと決めて響きを送っていないところもあります。

この声の波動が届いて 結果 細胞さんひとつひとつが喜んでまーるくぷるぷるしてくれるといいなあと想いながらやってみました。

「今日はね、たくさん声をだしてもらおうとおもってたんだよ。

だけど声を出すというのもいろいろあるよね。」

先生は(大きな)声を出すというのは 力ではないということを丹念に説いてくださいます。

とても共感でき うれしくなります。

自分の内部にたくさん気(氣)を配ることができて しあわせなレッスンになりました

ありがとうございました

*追記*

これをヒントにみなさまも おもいついた方法で ぜひおためしくださいね

強力な自己ヒーリングになるとおもいます

 

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モツレク合唱団(^0^)♪♪

みなさん 『モツレク』って何の事だかご存知ですか?

モツ鍋を食べる休暇かというと そーじゃなくて

“モーツァルトのレクイエム”なんですね

なんでそういう言い方するのかなあ 

なんでも端折っていうもんですね~

クラシック界では 三大レクイエムってのがあって三人の作曲家のレクイエムが有名なんですって。

ちなみに モーツァルトさん以外は フォーレさんヴェルディさんのレクイエムです。

で、 前置きがながくなりましたけれど これを歌います

以前 わたしは ゴスペルを歌っていたことがあります。

そのときのお友達が誘ってくれて 2002年から半年ほど 新宿区主催の合唱団に入りこの『モツレク』を歌いました。

このお友達は 今春の“千人の交響曲”や “フォーレのレクイエム”等にも参加のベテランさん

私は2003年の春に 新宿文化センターの公演を終えてからは 諸々の事情で次第に歌から離れて欲求不満ぎみだったので ちょうどよい機会です

このたびは 第一回 品川区区民芸術祭 という 地元の催しでして 秋に発表会をします。

今日は 初回練習日でございました~

う~ん たのしかったです~

頼んでいた楽譜は 先頃の欧州空港の閉鎖等によって 未着とか。。。

今のところ 全12回の練習日で 合唱指導・指揮をされる 遠藤正之先生はかなり焦りも感じておられるようでした。

結構なボリュームの楽曲なので 通常半年から一年かけての練習曲ってことで たしかに12回はかなりキビシイ練習機会ですね。

はじめての方も あちこちで歌っていらっしゃるベテランさんも入り混じっての合唱

みんなで 声を合わせて歌うって とっても魅力的です。

うたがうたえるって ほんとうにすてきなのだ~~ 

 

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