この世の真実が明らかになってくる②

【②民衆こそが 最大勢力】

記事は こちらを ご覧ください。↓↓↓

http://takao15.blog.fc2.com/blog-entry-970.html

過日 掲載させていただいた 神絵画家

崇尾 青見さんが 【民衆こそが最大勢力】 の 続きを

UPされ こちらも拡散を とのことです。

bud

この世の実態を わたしたちは

知っているようで知らない。

じぶんという存在についても

知っているようで 知らないことがたくさんあります。

いままで まわりから あたりまえのこととして

あらゆるところから 学び、教わってきたこと 

学校やでの教育や 社会のしくみ

そのなかには

深い叡智に支えられた真実も多くありますし

しかし

だれかの都合によって 変えられてきたことも

びっくりするほど多いです。

うその規模も大きければ大きいほど

そのなかにいることにも気づきません。

わたしたちは ここにきて

うまれてきた 目的に近づくため 

目を覚ます必要があると考えます。

bud

急には 受け入れられないことも

あるかとおもいます。

それはそれ

として 掲載させていただきました。

この記事へのアクセス

ありがとうございます。

そして 青見さんと 宇宙規模のおおきなご存在に

ありがとうございます。

bud

ともに まいりましょうhappy01heart02

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この世の真実が明らかになってくる

光の世界を描いている

神絵画家 崇尾 青見さんのブログ 天上の美 より

【民衆こそ最大勢力】

どうぞこちらをご覧ください。

→ http://takao15.blog.fc2.com/blog-entry-964.html

拡散をとのことですのでリンクさせていただきました。

その すばらしい神絵とともにご覧いただきたく

こちらに 飛んで観ていただくのがよろしいかとおもいました。

崇尾 青見さん ありがとうございます。

以下 記事の終わりの 青見さんの言葉です。

*この記事は、よろしかったら どうぞ
  拡散して下さい。
  昨日 波動で降りて来た言の葉です。
  また、諸外国の言葉に変換して
  ユーチューブなどでも 発信して下さると
  ありがたいです。
  世界の人民たちが 皆、真の世界に
  目覚めますように・・・。
  長い間の洗脳が 解けますように・・・。

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月にきいたおはなし 絵のない絵本

heart

昨夜はクリスマスの満月

今夜の月も 夜空にさえざえと美しいですfullmoonshine

月

ひとつ前の記事でご紹介させていただいた

PONちゃんのこちらのドール 4体は

アンデルセンの 絵のない絵本 より

右はじの女性は 第一夜のガンジスの女性。

左はじの男の子は 第二十六夜の煙突掃除の少年。

絵のない絵本は 月が世界中で見てきたことを語ってくれる

アラビアンナイトのようなお話です。

第十六夜 は プルチネッラ(道化)の恋のお話です。

プルチネラ

どんなお話かといいますと。。。

(童心社:絵のない絵本を参照:こちらではポリチネロ:道化師です)

プルチネッラは 自分にやさしくしてくれる女優lコロンビーナを

心の底で 深く愛していたのです。

コロンビーナが好意を寄せていたのは アレッキーノ。

二人の婚礼の日に 一番はしゃいでいたのは プルチネッラ。

ある晩 コロンビーナが死んでしまったのですが

劇場の支配人は 観客を失望させないために

愉快なものをださなくてはいけませんでした。

プルチネッラは 二倍も陽気に 踊ったり跳ねたりしました。

観客の 拍手喝さいが

ブラボー! ブラビッシモ!

。。。。 もう少しだけ おはなしには続きがあります。

heart

このお話を PONちゃんのお姉さまである NAOMIさんが

朗読してくださいました。

お二人は 以前より ドール展示と朗読のユニットをされていて

ここしばらくは お休みをされていたのです。

NAOMIさんは わたしの過去生もひも解いてくださった方。

その的確で豊かな表現は 長年の英語教師や朗読 

演劇活動等々の経験のたまものですshine

ひとつひとつのドールに繰り広げられる世界観のなんと豊かなこと!

おはなしも 次々と呼んで下さり BGMも素敵です。

姉妹の造り上げる空間は 五感に訴えかけてきます。

(続く。。。予定):ドール写真 クリックで大きくご覧下さいね♪

PONちゃん。。。Tete de Lapin http://tetedlapin.exblog.jp/

NAOMIさん 。。。http://felicia4u.exblog.jp/

姉妹のユニット 月明かりの森 。。。http://themoonlg.exblog.jp/

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一日おくれのサンタさんからね

イブ~クリスマス 楽しまれましたか?

本日 いちにち遅れのプレゼントをbell

clover

キュートな人形を造る アーティスト Tete de Lapin

PONちゃんの ピーナッツサンタさん をお届けしましょう。

写真①

このかっこいいリーゼントは ピーナッツの自然なカーブなの

すてきでしょnotes (横からみるとわかるんだけどhappy01

こどももなんて愛らしいheart

そしてこちらは 聖歌隊

ひとりひとりのお顔に 人生が見えるようheart02

i写真①

すこしずつ 彼女の作品をご紹介させていただきますねclover

PONちゃん=Tete de Lapinさん のページはこちらから→★

すばらしい 創作をごらんください。

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武相荘③すてきなディテイル

clover

レストランの内部 (木工室)

武相荘3


武相荘3

ゆらゆらガラス

武相荘2

レストランで私たちが通された席は

このステンドグラスの真横の席でした。

趣のあるタペストリーは農家風モダン

ランチは全員

白洲家特製 海老カレーにいたしましたwink

clover

4

おうちの入り口の新聞受け

4

消火栓の帽子部分が アスパラガスみたいな凝ったデザイン

蛇口のてっぺんにはDRINKINGの文字♪

ここから散水したのでしょうか


みどりのなかで ずっと木漏れ日を感じていたい場所でした。

おふたりは この場所を起点に 

精力的に ひとところにとどまらない

発展の日々を過ごされたのですねheart01

clover

なんだか触発されて

スケールのおおきな日本人でありたいとおもいました。

ぶあいそう紀行におつきあいくださり ありがとうございますhappy01

白洲 次郎さん 正子さん ありがとうございます。

clover

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武相荘②和風モダン

clover(続きです)

敷地に入ってすぐの 風の通るカフェの横には

次郎さんの愛車ベントレー

武相荘1

clover

木工室(現レストラン)の手前二階には 

バーを兼ねたギャラリーがあり 休憩できます。

武相荘2

軽めのJAZZが流れていて

最高の居心地

武相荘2

自宅のバーは かなり本格的

お二人の知人や要人も ここを利用されたのでは。。

武相荘2

ドキドキ ワクワク 

clover

4

ココロ惹かれる デザイン

clover

たとえば

戦時中には

どんなふうだったのだろうか。。。

ここで 緊迫した話が 展開したかもしれない。

clover


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栄久庵憲治とGK展

金曜日に 父と行ったのは

世田谷美術館で明日(九月一日)まで開催の

“鳳が翔く” 

栄久庵憲治とGK展 です。

デザインが導く未来という副題。

生活に根差した 道具

日ごろから目にする 生活用具

キッコーマンのお醤油 卓上ビンだったり。。。

詳細は こちらで

http://www.gk-design.co.jp/setagaya/

人があらゆる面で豊かさを感じながら

便利に使える 美しいデザイン

例えば 車椅子の座面をぐぐーっと

上げることによって

立っている人との目線を同一にする。。。

義手の動きをスムーズにする工夫なども

デザインのなかで活かされる。

実際の要求に則したあらゆる展開。。

うまく実用化されることを願います。

栄久庵(えくあん:栄は旧文字です)さんは

ご実家がお寺で 僧門にも入られた経験も生きていて

伝統とモダンを精神性に融合させている都市計画など

すてきな時代の先駆者だとおもいました。

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中原淳一展に父と♪

heart

中原淳一展

少し前のこと

父を 中原淳一さんの

生誕100周年記念展に誘いました。

「こんなおじいさんが見に行くなんていうのは

珍しいんだろうね。」(80代)

なんて言いながら

汗をふきふき お供してくれました。

中原淳一展

父を誘ったのは

そもそも わたしが幼いころ

雑誌“それいゆ”や“ひまわり” そして

“それいゆ・生活の絵本”などが家にあったからです。

それらを買ってきていたのは父親でした。

heart

若かりし頃の母親も

そういったモダンデザインのゆかたや

手作りの服を 楽しんでいた時期が確かにあったのです。

今見ても かわいいデザインの洋服。。。

中原淳一展

中原 淳一さんは

戦中~戦後すぐの 質素であることが優先された

(極端にいえば)色のない世の中に

デザインの美しさをはじめ きれいな色使い

美しい振る舞いやココロの持ち方などを

様々に提案~展開していった方なのでした。

中原淳一の言葉 ↓

http://homepage1.nifty.com/mze/nakahara.htm

heart

復元された ワンピースやドレスはとてもかわいくて

ちょっとレトロ感があり 洗練されています。

おひょっ ゴージャス!
中原淳一展

ここでは 撮影を許された数点を掲載していますが

少女~大人の女性の普段着

オーバーコートや着物 その他の装飾品などが

モダンで斬新な色やデザイン(画)で表現されていて

飽きることなく楽しめました。

(人形作家で料理研究家・以前ちょっとご縁があった先生^^)

牧野 哲大さんとのコラボの

男の子のフェルト人形もすてきでした。

heart

父は 会場内の休憩コーナーに

どっこいしょとすわりながら

感慨深げに

「あの当時は おしゃれは罪悪 という風潮だったからね。

こういう表現を次々していったのは ほんとうにすごいことだった。」

ということを言っていました。

heart

こちらのお部屋は 少女の夢のお部屋

中原淳一展

いずれも 戦後すぐの発想とはおもえぬ

古さを感じさせない工夫と彩りだと感心します。

heart

わたしが幼いころ住んでいたテラスハウスの団地には

襖がありましたが 入居する際に

赤と青の大胆な色の唐紙を所望したところ

襖絵といえば墨絵のようなのが一般的ですから

「そんなのはありません!」ということで

模造紙か何かをつかって張ったようでした。

そして 椅子とテーブルのうえには

唐草模様の飾りのついたアイアンランプがあって

わたしはそれが好きでした。

父はよく わたしにおしりが隠れるくらいの

大ぶりの編み込みセーターを着せ

下には(スカートやズボンなしで)カラータイツ

という恰好をさせていましたっけ。

当時は スパッツって なかったですものね。

中原さんの こどものスタイル画シリーズに 

そんなのが登場してました。

今さらながら 中原淳一さんをはじめ

(暮らしの手帳の)花森安治さんたちの提案が 

両親の趣味とあっていて

この影響でわたしの嗜好の原点になっているのかもしれないとおもうことが

たくさんあることに気づかされます。

heart

会場をあとにして

ゆっくり食事をして電車で帰宅。

いつもより だいぶ長い距離を歩いても

元気でいてくれる。。。

今でもリベラルな父に感謝です。

heart

生誕100周年記念 中原淳一展

(ごめんなさい 会期終了しております)

http://www2.sogo-gogo.com/common/museum/archives/13/0601_nakahara/

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美術の祭典「東京展」Ⅲ

会場で出会ったこの二点。。。

clover

実は

ずいぶん前に見た 

私の『夢のなかのシチュエーション』を

思い出させてくれて。。。

ちょっとビックリ('-^*)/

clover

この絵にかなり似た場所

どこかの乾燥した土地の

山脈の一角らしいのですが。。。高地です。

わたしの夢の中では ここに単線の電車が通っていてtraintraintrainsign04dash

左手の山肌の中腹に 

金属の格子戸の入り口から入る駅があったのです。

駅舎のなかは 山を削った中でしっとりとした空気で

階段状の場所に アラブの人々みたいな恰好の

大勢のひとが行き来していました。

わたしは 一度山頂の駅で一旦降りて

ここまで歩いてきたようでした。

因みに 山頂の駅で降りたのは私だけでした。

美術の祭典「東京展」Ⅲ

あのとき わたしは

どこに向かおうとしていたんだろう。。。

思い起すと ちょっとさびしい夢だけど

乾いた空気の明るい場所でした。

clover

それから こちらは

少し主役が違っているのですが

私の住んでいるところから

そう遠くないJRの駅のほうから

おおきな マグロが

我が家方面に向かって

どどーんと 何頭も飛んでくるのです。

おそらく大砲の弾のかわりに

マグロを飛ばしていたとおもわれますhappy02

どゆこと。。。coldsweats01sign02

美術の祭典「東京展」Ⅲ

わたしの夢では 

JRの通っている線路沿いの傾斜が

すべて花で埋め尽くされていて美しかったのです。

土手を切りとおしたトンネルはレンガみたいな石で

できていました。

clover

人も 自由に空間を移動できたらすてきnotes

だけど。。。 空中でぶつからないようにしなくちゃいけませんね。

ちなみに この作品は

人が立体的に絵から 浮き出しています。

clover

斉藤さんや中野さん

不思議な夢を思い出させてくれて

ありがとうございました。

作品掲載 お許しくださいませ。

お読みくださってありがとうございましたwink

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美術の祭典「東京展」Ⅱ

apple

美術の祭典「東京展」Ⅱ

apple

美術の祭典「東京展」Ⅱ

apple

美術の祭典「東京展」Ⅱ

apple

美術の祭典「東京展」Ⅱ

apple こちらはお友達とそのお友達の作品です。

みんな違った個性を発揮

とても素敵でしょheart02

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